<推薦の言葉>
変形性膝関節痛が進展すると、正常な関節運動に破綻が生じ患者さんは膝の内側の痛みや、膝がずれるような感じがすると訴えます。梅田先生が考案された「ラックーン」はAKA(関節運動力学的アプローチ)の理念に基づき、関節運動を制御するもので、着用する事により、ひざの内側の疼痛が消去し、膝に安定感を与え、歩行階段の昇降が改善されます。私はこの3ヶ月間に120本のラックーンを使用し、患者さんから大変感謝されています。
整形外科専門医 名倉 直良
<使用者の声>
私は病院の食事や掃除を仕事としています。階段の上り下りが多く、仕事が終わって帰宅すると、膝の痛みが激しく立ったり座ったりする事が大変でしたが、この「ラックーン」を使い出してからは、その痛みが嘘のように消えてしまいました。今ではラックーンを手放せずに、毎日着用して仕事に励んでいます。